サムネイル

カスハラにならないための日本語

Tad Papa

最近、よく言われる言葉【カスハラ】って聞いたことがありますか?
お店のサービスが悪くて、必要以上に強い調子でクレームを言うことですよね。
カスタマーハラスメントの略ですね。(customer harassment)
例えば、
お客;「まだ、料理が出てこないんだけど、もう30分も待ってんだけど~」
店員;「大変、申し訳ございません。」
お客:「あやまればいいってもんじゃないんだよ。」
店員;「〇✖△%&&&&」
お客;「店長をよべ~~~!」

こんな風になったら、ダメですよね。
こういうのはどうでしょう?
お客;「あの、(      )、まだ料理が出てこないんですけど、もう30分(        )」
店員;「大変、申し訳ございません。」
お客:「(       )、確認して(     )。」
、、、、、、、、、、、、、、、、、、
こんな日本語でいうとカスハラにならずにクレームが言えますよね。
ビジネスの日本語をしっていると、簡単に(    )の中の日本語がわかりますよ!

保存リストに追加済み

本コラムは、講師個人の立場で掲載されたものです。
コラムに記載されている意見は、講師個人のものであり、カフェトークを代表する見解ではありません。

コメント (0)

ログインして、コメント投稿 ログイン »
Recommend ribbon

出身国:

居住国:

教えるカテゴリ

講師の言語

日本語   ネイティブ
英語   不便を感じない

Tad Papa講師の人気コラム

« 全講師コラム一覧へ戻る
お気軽にご質問ください!