こんにちは。日本語講師のNobueです。
富士山のふもと出身で、今は台湾で日本語を教えています。
写真は、私が撮影したふるさとの富士山です。
ふるさとの景色や、最近あった小さな出来事。
そんな身近なことを、日本語で誰かに話してみたいと思うことはありませんか?
伝えたいことを日本語にするために、AIで単語や文法を調べたり、文章を直してもらったり。
会話の練習にも、AIを使っている方がいらっしゃると思います。
それでも、実際に人と話す場面では、
「間違えたら、どう思われるかな」
「言葉が出てこなくて、相手を待たせてしまいそう」
そんな気持ちになることはありませんか?
私のレッスンでは、ご自身で言葉を選び、相手に伝えてみる時間を大切にしています。
途中で止まっても、言い直しても大丈夫です。
私も一人の聞き手として、お話を聞き、気になったことを質問します。
例えば、丁寧に断ったつもりの言葉が、聞き手には少し距離のある表現に感じられることもあります。
そんなときは、「私はこう受け取りました」とお伝えしたうえで、誰に、どんな気持ちを伝えたかったのかを一緒に考えます。
自分の言葉が、相手にどう届いたのか。
相手の反応を受けて、次にどう返すのか。
そのやり取りを、レッスンの中で経験していただきたいと思っています。
台湾で暮らしながら日本語を教えてきた経験も生かし、ことばの背景にある習慣や考え方についても、一緒にお話しできたらうれしいです。
AIで練習した表現も、ぜひ使ってみてくださいね。
「人と日本語で話す経験を増やしたい」
そんな方は、下のレッスンページをご覧ください。
まずは、最近あった小さな出来事から、私に話してみませんか?
Nobue
*学びと創作のサイト「いろはぼし」も制作しています。
いろはぼし|ホームページ
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